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地球 いのち つながる様々な想いが「今」ともにある。
つながるいのちブログ
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秋から冬へ 鹿の鳴き声
鹿の鳴く声を聴く 鹿が鳴く声を初めて聞いたとき、姿を見たのではないのに、鹿が鳴いていると思ったのでし...
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俳句 ことば
俳句に出会って ことばに出会う ことばことばを使うことに戸惑いが大きくなってことばを使って話すことや...
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生まれるいのち・いのちを産むいのち
麻酔(無痛)分娩 「麻酔を使って陣痛の痛みをとるお産」という選択があるのだということを知ったのは、其...
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一二のつきのおくりもの
「一二のつきのおくりもの」スロバキアの昔話(おはなしのろうそく 東京子ども図書館) 毎年、12月にな...
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内なる自然とつながる ららばい・プロジェクトリトリート
しずかにゆっくりと自然の息吹の中で自分の呼吸を感じていく深く微細な振動を感じてみみをすます豊かな自然...
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一歩一歩自分のペースでゆっくり歩む
杖をつきながら歩くとき 杖の先が大地に触れるところを感じる自分の体の軸が杖を捉えて重心をうつす杖をつ...
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ことのは 「野分」「台風」に思う
重たい雲が頭の上に覆い被さるように天空を満たしている強く吹き抜ける風に向かい立って体を大地につなぐ ...
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自分の感覚にみみをすます・あるがまま
あるがままに存在するとは、どういうことなのだろうか。 私は、どうも、何かを気にしてしまって自分を見失...
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こころの雫一滴 (老年期入り口に立つ)
「統合」ということ我、老年期入り口に立つ、のでした 65歳を目の前にして、様々なことを振り返ること...
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こころの雫一滴
こころの雫一滴 (つぶやきひとつ)絞り出されたひとしずく いつの間にか、「おばあちゃん」とリ...
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